9月に入りましたが、まだまだ残暑きびしく、夏の陽射しです。でも、よく見れば、秋の気配も感じられるようになってきています。
雨上がり、庭の木についたしずくに陽射しがあたって光っている。
庭の枝垂れモミジは、はやくも赤くなってきている。花水木の葉も黄色く色づき始めている。
窓越しのカーテンから陽射しにもれて、緑が透けて見える。
いつもの近場の散歩だけでなく、ステイ・ホームして(?)自宅からも、夏から秋に向かう陽射しを撮ってみました。
9月に入りましたが、まだまだ残暑きびしく、夏の陽射しです。でも、よく見れば、秋の気配も感じられるようになってきています。
雨上がり、庭の木についたしずくに陽射しがあたって光っている。
庭の枝垂れモミジは、はやくも赤くなってきている。花水木の葉も黄色く色づき始めている。
窓越しのカーテンから陽射しにもれて、緑が透けて見える。
いつもの近場の散歩だけでなく、ステイ・ホームして(?)自宅からも、夏から秋に向かう陽射しを撮ってみました。
歌川芳藤 五十三次之内猫之怪 先に、「もっと浮世絵で行こ ! 」展のうち、歌川国芳と小林清親の作品を観てきましたが、その他の展示作品のうち、「遊び絵」や「諷刺画」といわれる作品を見ていきます。 葛飾北斎 六歌仙 1810 (文化 7 )年頃 『古今和歌集』の...
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