| メジロ |
| 緋寒桜 |
弥生、三月に入りました。「弥生」は、「弥生(いやよい)」からきていて、「弥」はいよいよ、ますます、「生」は草木が芽吹くことという意味で、草木がだんだんと芽吹く時期をさす言葉です。
梅、桜、水仙などが咲き、コブシやドウダンツツジの芽が膨らんできていました。
| 梅 |
| 白梅 |
| 紅梅 |
| 白梅 |
| ヒヨドリ |
| コブシ |
| コブシ |
| カナメモチ |
| ドウダンツツジ |
| 水仙 |
| 水仙 |
| 侘助 |
| 侘助 |
| アカシア(ミモザ) |
藤戸石 京の旅の三日目は醍醐寺に向かいました。醍醐寺というと豊臣秀吉の「醍醐の花見」でもよく知られています。境内は広く、三宝院エリア、五重塔をはじめとする伽藍エリア、霊宝館エリアの大きく三つのエリア分かれます。 三宝院では、「枕流亭」が 40 年ぶりに特別公開されていまし...
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