梅一輪 一輪ほどの 暖かさ
ようやく春めいてきました。近くに梅を撮りに出かけました。
毎年、春が来れば、梅の花は一輪一輪、美しく咲き始めます。
因みに、この句は、芭蕉の弟子の服部嵐雪という人が詠んだそうです。
では、一句。
梅一輪 一輪ほどに 年重ね
(おそまつ!)
5月の中旬にして、早くも真夏日になったようです。緑の陰を求めて、公園まで散歩してきました。 1.木陰 木陰で、ベンチに座る人、ジョギングをする人、スケッチをする人、ブランコで遊ぶ子供など、それぞれ思い思いの時間があるようだ。 2.葉陰 陽に照らされた葉の裏側の透けた緑。葉...
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