近所のツツジは、まだたくさん咲いています。ツツジ以外の花も見ることができます。夕方、雨上がりに虹が出ていました。虹を見たのは久しぶりです。
1.ツツジ
2.クレマチス
その美しい花、(実はガク)を咲かせることから「蔓性植物の女王」 といわれる。白い可憐な花が幹に絡みついて咲いていた。
1836年、シーボルトによって日本原種のカザグルマがヨーロッパに紹介された。
3.カナメモチ
名前の由来は扇の要に使われ、モチノキに似るためとされる。近所で見た大きな樹は、小さな白い花をビッシリとつけていた。秋には赤い球場の実をたくさんつける。
1784年、ツンベルクにより、初めて学名が与えられた。
4.モミジ
これから、青モミジがますます美しくなる季節。
5.虹
南東の方向に半円の虹が出た。こんなに大きな虹を見たのは、久しぶり。
虹には「幸運の前触れ」や「願い事をかなえてくれる存在」という意味があるそうだ。良いことがあるかな。
| 西の空 |
0 件のコメント:
コメントを投稿